筑波四面薬師と塔のある風景<書籍-1>

 過去のブログ記事をまとめてPDF版の電子書籍を作成しました。

<地域に眠る埋もれた歴史シリーズ1>

第1巻「筑波四面薬師と塔のある風景」


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(説明)
奈良時代後期に都からやってきた高僧徳一は筑波山に中禅寺を建て、これを守護するため、この東西南北の四面に薬師を配した。これが筑波四面薬師である。筑波山が長い間人々の信仰のよりどころとなっていた時はこの薬師にも多くの人々が訪れていた。しかし時代が経つにつれて、その一部は姿を消し残っている足跡も薄くなり始めている。その四面薬師の跡を追いかけて見ると、そこには懐かしい景色が広がり、筑波裏山に並ぶ塔のある景色が迫ってきた。

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書籍 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/04/28 19:58
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