美浦・阿見を行く<書籍-6>

 過去のブログ記事をまとめてPDF版の電子書籍を作成しました。

<地域に眠る埋もれた歴史シリーズ6>

第6巻「美浦・阿見を行く」


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(説明)
むかし茨城郡に入るにはこの美浦村あたりから海(現霞ヶ浦)を渡ってやってきました。
常陸国風土記では茨城郡を表す枕詞に「水泳る(くぐる)茨城の国」と表しています。
美浦村は昔「日高見の国」と呼ばれていた時代があったようです。都からやって来て北の蝦夷と対峙していた時代です。
そしてここから北を目指しました。今は鉄道や道路ができ沼地だった所には町ができ大昔を想像することもたやすくはありません。
少しでも昔の事を偲びながら美浦・阿見地方を散策してみました。

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これまでのシリーズ

<地域に眠る埋もれた歴史シリーズ>

1、筑波四面薬師と塔のある風景 ⇒ こちら
2、常陸の養蚕神社を行く      ⇒ こちら
3、童女の松原伝説       ⇒ こちら
4、府中六井と養老の滝伝説  ⇒ こちら
5、民族芸能と祭り  ⇒ こちら



書籍 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/04/30 12:06
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