江戸崎・稲敷を行く<書籍-7>

 過去のブログ記事をまとめてPDF版の電子書籍を作成しました。

<地域に眠る埋もれた歴史シリーズ7>

第7巻「江戸崎・稲敷を行く」


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(説明)

 江戸崎は水辺の街です。鉄道は通っていませんが独特の歴史が眠っていそうです。
常陸国風土記に書かれている「榎浦の津は、東海道常陸路の入り口で、駅家が置かれてゐる」とある「榎浦の津」の場所が江戸崎と考えられるのか? などと思いを巡らせて市内を散策してみました。
そこに見えてきたものは、古くからの歴史と人々の暮らしです。

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電子版ではなく一般の書籍は石岡市まちかど情報センターにあります。(1冊500円 見本もありますので一度ご覧下さい)

これまでのシリーズ

<地域に眠る埋もれた歴史シリーズ>

1、筑波四面薬師と塔のある風景 ⇒ こちら
2、常陸の養蚕神社を行く      ⇒ こちら
3、童女の松原伝説       ⇒ こちら
4、府中六井と養老の滝伝説  ⇒ こちら
5、民族芸能と祭り  ⇒ こちら
6、美浦・阿見を行く  ⇒ こちら



書籍 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/04/30 13:32
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