浮島・阿波を行く<書籍-8>

 過去のブログ記事をまとめてPDF版の電子書籍を作成しました。

<地域に眠る埋もれた歴史シリーズ8>

第8巻「浮島・阿波を行く」


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(説明)
 茨城県と千葉県の県境には利根川があるが、安房国や海上国と常陸国の境地域には昔の何かが残されていそうである。
常陸国風土記に「葦原の中津の国」とも記されているこの地方だが、大昔は流れ海・香取の海などと言われた大きな内海とそこに平和に暮らしていた縄文人がいた。
そこにはどんな景色が見えてくるのだろうか。

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これまでのシリーズ

<地域に眠る埋もれた歴史シリーズ>

1、筑波四面薬師と塔のある風景 ⇒ こちら
2、常陸の養蚕神社を行く      ⇒ こちら
3、童女の松原伝説       ⇒ こちら
4、府中六井と養老の滝伝説  ⇒ こちら
5、民族芸能と祭り  ⇒ こちら
6、美浦・阿見を行く  ⇒ こちら
7、江戸崎・稲敷を行く  ⇒ こちら

書籍 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/04/30 13:35
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