常陸国における親鸞の足跡を求めて<書籍-9>

 過去のブログ記事をまとめてPDF版の電子書籍を作成しました。

<地域に眠る埋もれた歴史シリーズ9>

第9巻「常陸国における親鸞の足跡を求めて」


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(説明)
 浄土真宗の生みの親「親鸞」が常陸国で布教活動をしていたことはあまり知られていない。
親鸞は流罪となった越後で4 年を過ごし、罪を許されてから常陸国に妻子を伴ってやってきた。小島(おじま)、稲田などの草庵を結んで布教につとめると同時に浄土真宗の教本「教行信証」を作成しています。
常陸国の各地を回るうちにこの親鸞の足跡がひっそりと残されているのを知りました。
親鸞聖人についてはあまりにも知られていないことが多く、その存在さえ疑われたりしたことさえあります。
その親鸞聖人の常陸国における足跡を探しながら巡って見ました。

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これまでのシリーズ

<地域に眠る埋もれた歴史シリーズ>

1、筑波四面薬師と塔のある風景 ⇒ こちら
2、常陸の養蚕神社を行く      ⇒ こちら
3、童女の松原伝説       ⇒ こちら
4、府中六井と養老の滝伝説  ⇒ こちら
5、民族芸能と祭り  ⇒ こちら
6、美浦・阿見を行く  ⇒ こちら
7、江戸崎・稲敷を行く  ⇒ こちら
8、浮島・阿波を行く  ⇒ こちら

書籍 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/04/30 13:36
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